世界でただ一つの手作り限定品。本場のインディアンジュエリーをお届けします。

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2018年12月16日

ズニ族の製作者が我が子の喜ぶ顔が観たくて作り始めたそうです。製作現地でも非常に人気が有り、なかなか手に入れることが出来ません。そんな最中、偶然PUEBLOでも買い付ける事が出来ました。シェル、ジェット、コーラルと発色の良い石を粒状に細かくし、型に嵌め込んでデザインを行なうズニ族の特徴であるInlayインレイ技法を用いた光沢ある、抜群の出来栄えを誇る非常に美しい作品です。
2018年12月15日

スターリングシルバーの上に描かれた華麗なフラワー紋様が美しいです。ターコイズとコーラルを繊細に加工する卓越した技術には目を奪われます。中心部分のコーラルがアクセントとなり、さらにインパクトを高めています。
2018年12月14日

オーバーレイ技法を用いて繊細なタッチで仕上がりましたSteven Sockyma製作の素敵なペンダントです。2枚のSilver.925プレートを張り合わせ、上部のプレートを鋭いカッティングで精霊ココペリのモチーフに切り抜き出来上がった姿は美しいの一言です。精霊ココペリは、縦笛を吹き鳴らしながらレインクラウド雨雲と供に生命源雨水を連れてやってきて、水ウォーターを齎す尊い精霊と致しましてネイティブアメリカンの世界では信じられており、人気の有るモチーフでも有ります。
2018年12月13日

サンバースト太陽の輝きを極め細かく繊細に刻み込みました美しいペンダントトップです。Wiu Vandever.氏の得意とする繊細にして正確に刻み込まれる紋様は他に類をみません。また、繊細にして美しい紋様を刻み込むには高度な技術と果てしない時間を要します。使用される、ほぼ市場に顔を見せる事の無いハイ・グレードのネバダ・No.8のターコイズについても入手困難であり、コレクター間で高価な価格の取引が行われ、原石の価格もかなり高尚しつつある石です。今回は淡い発色のミントブルーに、No.8独特のSpiderWebマトリクスがみっしりと入ったネバダならでわの石を使用しております。
2018年12月12日

巨匠Orville White.氏製作のブレスレットです。Orville White.氏が刻み込むスタンプワークは、極め細かさと切れ味が非常に鋭く、卓越した技の妙技につきます。また、製作現地でも非常に人気があり、なかなか入手困難な作品となっております。
2018年12月11日

繊細にして美しい紋様を刻み込むには高度な技術と果てしない時間を要します。使用される、ほぼ市場に顔を見せる事の無いハイ・グレードのネバダ・No.8のターコイズについても入手困難であり、コレクター間で高価な価格の取引が行われ、原石の価格もかなり高価な石です。今回は淡い発色のブルーに、No.8独特のマトリクスがみっしりと入ったネバダならではの石を使用しております。原石の風合いを残した立体感有るボディーが魅力的です。また、ターコイズの輝きに加えまして、Silver.925のプレート部分に刻み込まれる独特のサンバースト紋様はWiu Vandever.氏の持ち味であります、極細かく繊細でWiu独特の立体的な美しい巧みの技を極めております。
2018年12月10日

今は亡きGary Reeves.氏が手掛けましたペンダントです。Turquoise鉱山は1980年に鉱山が掘りつくされてしまった為、今となってはとても入手困難な石で、コレクター間で高価な価格の取引が行われ、原石の価格もかなり高尚しつつあります石です。今回は淡い発色のアップルブルー青に、黄褐色のマトリクスが入った、ターコイズマウンテンならでわの石を使用しております。また、原石の風合いを残した立体感有るボディーが魅力的です。

2018年12月09日

サントドミンゴ族プエブロで暮すハヴィーチャベスさん製作による美しい【Heishi】ネックレス羽毛フェザーペンダントです。フェザーモチーフと言えば、マイケルカーク氏、ハビーメイス氏が日本では有名ですが、サントドミンゴのベテランジュエラーであるチャベスさんの作り出すフェザーは、高度な技術と技を駆使しまして、また独特の作風で素敵です。また、ジュエリー造りの傍ら、大自然との触れ合いを重視し、畑仕事を行い、自然界からの叡智と恩得を受け取り、その叡智はジュエリー作りにも生かされております。
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